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学校職員の仕事は教室だけじゃない。麻生塾の挑戦5選
学校職員の仕事は、学生対応や事務だけだと思っていませんか?
実は麻生塾では、AIを活用した教育づくり、企業とのプロジェクト、自治体との地域創生など、教育の枠を超えた挑戦が日々生まれています。
今回は、そんな麻生塾ならではの仕事がわかる5つの取り組みをご紹介します。
1
教育×AIへの挑戦
教職員発のAIが全国で評価

学校法人麻生塾は、 教職員専用AI「Alis(アリス)」 を独自開発し、その取り組みが評価され、 「GenAI HR Awards 2025」教育セクターグランプリ を受賞しました。 教職員自らが現場の課題をもとにAIをAIを開発・導入し、新しい教育の仕組みづくりに挑戦しています。
✔ 教育の課題を起点に、新しい仕組みを作る仕事です。
2
学生の学びを社会へ
JR九州博多駅×NFTアートコラボレーション

JR九州と連携した産学連携授業で、学生が制作したNFTアート作品が商品化されました。(※NFTとは、デジタル作品に唯一無二の価値を持たせる技術です)
学生の作品が実際に販売され、社会へ届けられています。 職員は企業と連携し、学生が社会とつながるプロジェクトを企画・運営しています。
学生の作品が実際に販売され、社会へ届けられています。 職員は企業と連携し、学生が社会とつながるプロジェクトを企画・運営しています。
✔学生の学びを社会とつなぎ、価値として広げる仕事です。
3
高校生の進路を支える
飯塚病院×OPEN HOSPITAL職場見学ツアー

飯塚病院と連携し、高校生と保護者を対象とした職場見学ツアーを開催しました。職員は病院と連携し、高校生が医療現場を体験し、進路を考えるきっかけとなるイベントを企画・運営しています。
✔ 高校生の「やってみたい」を引き出すきっかけをつくる仕事です。
4
プロの現場で学ぶ機会を創出
TGC熊本2025で美容学生がリアルなプロ経験

麻生美容専門学校の学生がTGC(東京ガールズコレクション)熊本2025で出演者のヘアメイクを担当しました。 職員は企業と連携し、学生がプロの現場で挑戦できる機会をつくっています。
✔ 学生の挑戦を、本物の経験に変える機会をつくる仕事です。
5
地域とともに未来をつくる
自治体との連携による地域創生への取り組み

麻生塾は壱岐市をはじめ、九州各地の自治体と連携し、地域創生や人材育成に取り組んでいます。 学生と地域をつなぐ新しいプロジェクトを企画・推進しています。
✔ 教育を通じて、地域の未来を動かす仕事です。
ここでご紹介したのは、麻生塾の仕事のほんの一部です!
学校という枠を超え、企業・地域・行政と連携しながら、新しい教育を生み出す。
そんな挑戦が、麻生塾では日々生まれています。
もっと知りたい方は、ぜひ最新の取り組みもご覧ください!
※この記事は2025~2026年に発信されたニュースの一部を抜粋してご紹介しています。
















